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Chapter 2. 『宿題がめんどくさい!?』代表の本音ver.

継続は力なり未分類

生活してれば、たまには楽したいとか、サボりたいとかいろいろあるのが人間。『やりたくねえなら、やらなくていい!』その代わり、24時間全力で遊べ!疲れ切って24時間眠りにつくくらい遊び倒せ! 中途半端に毎日親の目盗んでゲームしたいとか、そんな小さいこと考えるんじゃなく、24時間マジでゲームして、最後はゲームで一番になってゲーム機ぶっ壊すくらいの勢いでやれ。そしたら、また活力が湧いてくる!なんでも、中途半端が一番良くない👍 

ゲーム機は高いので、満足したら壊すんじゃなくて売りましょうね、すみません笑 まーた怒られそうな事書いてしまった、。いいか!

最近の学習塾のチラシを見ていると、謳い文句で『昭和初期のような宿題の出し方はしません!』『効率の良い学習方法で成績U P』と謳っている教室が増えたと思う。確かに宿題なんて誰もがやりたくない、手っ取り早く成績をあげたいから今の時代のニーズにぴったりで魅力的に思えるし食いつく人もいるのだろう。しかし、ここで一つ真剣に考えてみたい。一流のアスリート、ミュージシャンを想像して欲しい、彼らが売れるまでに費やした練習量ってどれくらいなのか? 人一倍の影の努力があるから、開花する才能がある。 言い換えれば、効率の良いダイエット方法などの本を買ってマジで痩せた人を見たことがない、まあ、せいぜいいても100人に1人、。たまたまそのやり方がフィットしただけだろう、残りの99人はどうした?学習塾も同じ、100人も教えれば1人くらい天才的な子が出てくる、その子の結果だけ謳って集客してもしょうがない、大事なのは残りの99人だ! ここで、少しでも『だな、。』と思ったら。答えは簡単、やればいい。効率の良い勉強方法を探すためにyoutubeに3時間も時間を費やすなら、1時間参考書を開いて解説をしっかり読んで、2時間ワークに取り組んでみるか、その道のプロにお金を出して3時間解説して貰えば実戦で得れるものが大きい。

まあ、安心してください! だから、私たちがいます。

ローカルラーニング の方針では生徒と本気になって向き合い宿題を必ず出す、毎日継続してやっても足りる分出す、なんなら余るくらい出すと決めている。僕たちにとってみれば生徒はたくさんいるが、生徒にとってみれば先生は1人しかいない!だからこそ、本気で一人ひとりと向き合う。ここで先に伝えたいが、宿題を出すのも一苦労である、この子に必要な部分はどこだろうか、どれくらいやれば基礎を固めれるか、応用問題はどうするかなど考えながらコピー機と睨めっこしている、しかも次の授業時間が押してしまう。最悪の場合は休みの日に教室でひたすら宿題作成をする。さらに、紙とインク代もバカにならない位高い、毎月4〜5万を紙とインク代に費やしている。正直なところ時間も金も赤字だ。しかし、宿題をやってこなくても怒らない、必ず何故できなかったのかを聞き軌道修正する。宿題は食べ物と一緒で余ったら無理に食う必要はない。保存食にすればいい。一番重要なのは継続すること『一日10分でいい』毎日コツコツ継続する。仮に1ヶ月間『毎日10 分』を継続できたら、次は『毎日15分』に変えてみる、3ヶ月続いたら『毎日20分』に変えてみる、1年続いたら『毎日30分』に変えてみるといい、それが力になる。気が向いた時に無理に長時間勉強するのではなく、継続力を身につける方がいい。

私が大学生の時、ルーティンを作っていた、毎日最低30分は筋トレ、朝は必ず10分集中で日経新聞を速読、車の運転中は必ず英語のポッドキャストでシャドーイングをする、昼は英単語帳を10分間速読、毎日幸せを感じるために酒を飲む、三日に一回は必ずサウナに入る、etc.,

この調子で生徒にぶつかるから、うちの生徒はメンタルと継続力が強い。

写真はジムでの一枚、継続は力なり!

ローカルラーニング清田

代表 長浜正悟

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